お風呂は節約シャワーもいいけれど!節約グッズの優れものはこれ!

By | 2017年1月12日

お風呂節約

節約!大事なことですね。
今日はお風呂でできる節約の方法をいくつか挙げてみました。

お風呂と言えば光熱費の節約ができるといいですね。節水シャワーは良いですね^^
その方法と、意外な事から、間接的節約グッズが見つかりました。
これは必見です。

3人の方の投稿です。(第3章は私です(*^^)v

スポンサードリンク

 

★第1章

お風呂で節約 シャワーのヘッドを変えるだけで光熱費節約!

節水シャワーヘッドの導入で、大幅にガス代・水道代が節約でき、風呂環境も改善したというお話です!

我が家は4人家族(うち犬が1匹の4人です(笑))ですが、毎月のガス代・水道代が異常に高いと知ったのはつい先月のことでした。

ひと月あたり水道代に関しては、1万円を超とくにえていたのです。

 

しかし世間知らずな私は、それが高くて水道の使い過ぎであることを知りませんでした。

実家暮らしが長く、結婚するまで自分で水道代を払ったことがなかったからです。

あっ今も旦那の給料から出しているので払っていませんけれど(笑)。

友人との何気ない会話で光熱費の話になり、前出の金額をいうと友人たちにびっくりされました。
それって使い過ぎだよ、どこか水漏れとかしてない?とか挙句の果てには近所の人にこっそり使われたりしてない?とか言われたい放題でした。

 

その夜には食事の後に早速の家族会議を開催することに。うちの水道代が高すぎたことを説明し、心当たりはないか飼い犬を除いた残りの2人に意見を聞いてみました。

すると息子からこんな意見が。「とくに寒い時期に風呂に入って体を洗うとき、寒すぎてついシャワーを長時間体にあてっぱなしにしてしまう」どれくらいの時間シャワー出してるの?と聞いてみると、なんと30分くらいのときもあるとか!

このばかちんが!と怒る心を静めながらさらに話を聞くと、シャワーから出るお湯の勢いが弱すぎて、いくら浴びてもなかなか体が温まらないんだよ、とのこと。
たしかにウチはマンションの高層階であるせいか、実家(戸建て)のときよりもシャワーに勢いがないなあとは引っ越してきたときから感じていました。
でも勢いがないのは節水にもなるしいいよね、と考えてそのままにしてきました。

しかし結果として逆に勢いがないせいで逆に水(プラスガスも!)を無駄使いしていたという情けない結果になってしまいました。

 

そこで旦那から提案があり、「節水シャワーヘッドに変えてみたら?使用量は減るのに水の勢いは増していいらしいよ」とのこと。

だったらもっと早く言いなさいよ!と思ったのは言うまでもありません。

さっそく近所のホームセンターにシャワーヘッドを購入しにいきました。

いろんなメーカーのものがあったのですが、名前を知っている水回り設備メーカー製のものを購入、帰宅してすぐに旦那に取り付けてもらいました。

取り付けは既存のものを工具なしで取り外し、付け替えるだけでとても簡単だったようです。

そしてその夜お風呂にはいってびっくり、シャワーの勢いがまったく違います。

お湯の飛ぶ距離が三倍くらいに伸びたような気がするほどで、全開にして体にあてるとちょっと痛いくらいです。

すぐに体も温まるような気がしました。この節水シャワーヘッドに交換した結果、翌月からの水道代も半分近くまで下がりました。

もちろんみなが節水意識を持ってくれるようになったことも大きいのですが、きっかけも含めて節水シャワーヘッドのおかげだと思っています。

 

スポンサードリンク

★第2章

お風呂の光熱費の節約はシャワーだけを使う!

今回は節約の方法や、節約グッズを使ったレビューを書いていきたいと思います。
節約は人生でとても重要な生活の知恵です。

社会人になると特に毎月のお給料が決まってくるので、節約してその分貯蓄をしたり、自分のご褒美にお金を貯めると言う人が多いと思います。
各有私も、普段は徹底して節約をしているわけではないですが、節約はちょくちょく実行しています。
今回はそんな節約についてレビューを書いていきたいと思います。

 

【一人暮らしの「節約のアイデア」「節約グッズ」方法やグッズを使ってみた感想や、おすすめの訳。】

まずは、一人暮らしの節約のアイデアですが、私が一人暮らしをしていた時に実行していたのは、お風呂の湯船を張らずシャワーだけで髪や体を洗うのを完了させるというものでした。

寒い冬の時期などは、体が通常でも冷えてしまうので、3日おきくらいにシャワー+湯船に使ってお風呂に入っていました。
シャワーだけで済ませるだけで、湯船のお湯の節約にもなります。
なので、その分だけ節約できるわけです。

また、1日だけシャワーにしても生活費の料金が代わってきますが、それをずっと定期的に節約すると、1年でかなり料金の差が出てきます。
なので、私は、暖かい気候の夏や春、秋などはシャワーだけで済ませていました。
今思えば良く頑張って節約していたなと思います。

ずっとシャワーだけだと湯煎に浸かりたいなと思ってくるので、そういった時は我慢せず、湯船につかっていました。
特に冬は風邪を引かないようにも気を配っていたので、無理はしませんでした。
でもシャワーだけにすると、本当に節約できます。
なので、この方法はおすすめです。

特に一人暮らしの方にはオススメなので、ぜひ一度試してきてください。
ポイントとしては、継続して続けていくことが理想です。

 

また、他の節約としては、自分で使うシャンプーやリンスは、コスパが良いものを使い、毎回ボトルで買うのではなくつめかえ用のものを購入することをしています。
近頃では、シャンプーなどはノンシリコンのものが良い!という思考や、シャンプーの種類が数年でたくさん増えました。
中には、シャンプーだけで5000円を越えるハイブランドのものもあります。
私も、一度はノンシリコンのシャンプーを使っていましたが、イマイチでした。
また、シャンプーは月に約一本消費してしまいます。

髪が長いことも影響しているとは思いますが、毎月消費してしまう物にあまり高いものを使ってもなという考えもありました。
そこで、私はインターネットドラックストアで購入出来るコスパが良いシャンプーを検索し、それを今は使用しています。
さすが、インターネットで書いてあった通り、そのシャンプー、リンスを使ってから、髪の質が良くなりました。
髪がサラサラになるだけでなく、髪全体にまとまりが出てきて、コスパは良いし、効果もあるし、香りもいいし、言うことなしだなと思いました。
自分のお金を最小限にかけたくない分野にはコスパが良いものを購入し使用すると言うのも一つの節約方法です。
良ければ参考にしてみてください。

節水シャワー

 

★第3章

お風呂の節約グッズは、石鹸やボディソープを節約できるこれ!

お風呂で節約するのは、水道代やガス代、電気代だけではありません。

お風呂での消耗品も節約できます。
そう!石けんやシャンプー、ボディソープも、消耗品ですよね。毎月お金がかかってしまいます。

これを節約できたら!!!

 

シャンプーやリンスは、ある程度使わないといけません…あまり節約の対象にはなりません。
でも石けんやボディソープ(ボディシャンプー)は節約できるんですよ~!

これは意外なことから節約できるようになったんですよ~!

皆さんは、体を洗う物は何を使っていますか?
普通のタオル?ナイロンタオル?ボディスポンジ?ボディブラシ?

私は、スーパーで買ったナイロンタオルを使っていました。
普通のタオルは、なかなか泡が立たないですよね。

ナイロン製のは、スーパーで買うものは、結構硬いんですよね。あまりごしごしやるのは肌に良くないと聞いて、柔らかいタオルをネットで探しました。

そしたら「あわゆき ナイロンタオル 超やわらか ホワイト」というのがありまして、これ使ってみようと購入。
これが柔らかくって気持ち良いんですよ~!ホントに超やわらかです(*^^)v

ふわふわしてる?・・・そんな感じ。

 

そうそう!お話は、「節約」でしたよね。

これがなぜ節約?

今までの硬いナイロンタオルは、古くなったせいもありましたが、ボディーソープを3プッシュ使ってたんですね^^
でないと、十分に泡がたたない。

でもこの「あわゆきナイロンタオル」使ったら、1プッシュでもこもこ泡が立ちます。
1プッシュもいらないくらいです。

たぶん石鹸でも(すみません石鹸持ってないのでわかりませんが)間違いなく泡立ちは良いでしょう。

つまり、私の場合ですが、ボディーソープ代が、3分の1に節約できるんです。

下記に情報載せておきます。

あわゆき ナイロンタオル 超やわらか ホワイト(1枚入)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

あわゆき ナイロンタオル 超やわらか ホワイト(1枚入)
価格:388円(税込、送料別) (2017/1/12時点)


 

★まとめ

お風呂の節約グッズのまとめ

お風呂に限らず、節約はコツコツと…しかし、ナイロンタオルのこともあるし、情報を得ることは大事なことです。
節水シャワーも効果ありますよ~!

ちなみに、浴槽にペットボトルを入れて、入れる湯量を節約するということを実践した方がいますが。
ペットボトルの水も温まめ熱量がいるし、1つ2つじゃほとんど変わりませんし、ペットボトル自体も洗わなくてはいけません。
これはお勧めしません。

また別の機会に、節約方法を書いていきますね。では(*^^)v

 

 

スポンサードリンク
Bookmark this on Google Bookmarks
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)